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今日、午後(会社をサボって・・・(^^;;・・)、有ど香さんのブログでも以前紹介されていました、 セッション・ルーム「ラピス&ブルー」の牛窪さんの「DANアクティベーションとライフリーデイング(DNAリーディング)」を受けてきました。 これはいわゆる人間の肉体とソウルの部分に働きかけるために、24あるDNAのうち22の回路を開き、そこから光を取り込むと共に、リーデイングをしていくものです。 私はいつものように「仕事」の悩みをまず話しました。 最初に電車に乗るだけでもいろいろなものが憑きますから、といって、クリーニングもしてくださいました。 それからエーテル体のをワンドによって開き、そこから情報を読み取ってくださいます。 それによると、私の「ソウルタイプ」は「人間(ヒューマン)」タイプ。 タイプは数種類あるようですが、ヒューマンがいわば一番自由が赦されているタイプなのだそうです。いわば進化を先導していく種類の人類。 「ソウルカラー」はグリーン。これはスピリチュアルな感覚に秀でていて、古代からシャーマンや神託、魔女などをやっていたらしいのです。実際、過去生を見ていただくと、スカンジナビアとロシアでシャーマンをしていたようです。だからルーンに興味をもったんですね、と言われました。 でも、なぜか室町時代に平氏と戦った武将、っていうのもありましたが・・・(^^;;・・ また、母方がレムリアと繋がっていて、自然と一体になっていた時代です。だからグリーンがオーラカラーでもあるようです。グリーンは過去生でのパワーをかもし出し、スピリチュアルな能力を思い起こす手助けをするそうです。だから、自然と、特に鉱物と繋がっていて、だから天然石に魅かれるのだそう。 それから、普通はオーラカラーは1色なのだそうですが、私はまれだけれど、2色になっていて、中心にインディゴ・ブルーが混じっているそうです。これはインディゴ・チルドレンの要素があるということと、あとその前の「バイオレット」と呼ばれる旧世代と、新しく秩序を生み出すために生まれてきた「インデイゴ・チルドレン」との橋渡し的な役割をする存在なのだそうです。 (ブリッジ・ピープルと呼ばれるらしい) 「私の地球での役割」は古代の叡智を復活させること。歴史の仕事もその一端かもしれません。 「大天使」ははじめからミカエル。光のマスターも癒しや愛、慈悲の女性が付いているそうです。 エレメントは「地」そして金星ということは、クリエイティブな能力があるということ。 また、オームが「音」「言葉」「振動」をずっと学習してきた。だから書くことだけでなく、しゃべるとか音を出す、ということも表現活動にとって大切だそうです。 小説とかを投稿してもなかなか上手く行かないのですが、とお話したところ、 私はそもそも、「バイオレット」の世代からはもうはみ出しており、今のたとえば歴史小説とか推理小説などのスタイルは私にはもうそぐわないもの。もっとスピリチュアルな面を出した、今まで読んだこともないようなものを書くことで、自分のDNAの中に眠っている能力も活性化されるはず、ということでした。 (こういういうこと、以前だれかにも言われたような気がします・・・) これからの将来については、実は決ったものはなにもないとのこと。 ただビジョンとして、占いをしているようなものと、本と雑誌の仕事を続けているらしいです。 そして将来、特に「女性」に対して、癒しのようなことをしていくことになるだろうということ。 ただ、今一番気をつけなくてはいけないのは、光の意識に目覚め、ネガティブなものや欲などを早く手放すこと。それによっていろいろな存在と繋がれる。 さらに、なんども「闇の存在」には気をつけてください、といわれました。 ことによっては、神社や仏閣や城などの名所旧跡さえ、波動はよくないので、くれぐれも注意してくださいとのことでした。 私は今はいわば無防備に受けている。そこにはあらゆる「存在」が降りてくる。それらの中には当然「良い存在」も「闇の存在」も混じっている。一見区別がつかない形で、たとえばささやきであるとか、光でも違うことがある。 それらのうち「光の存在」なのか「闇の存在」なのかを見極めなくてはならないと。 特に上のほう(頭)で対応しようとしたり、理解しようとしては、堂々巡りを繰りかえしたりして、返ってネガティブなものや闇の存在に波長があってしまう。そうしたものは一度取り込むとなかなか離れてはくれない。 ならばどうしたらいいのか、というと、思考するのではなく、本来の意味でハイアーセルフと繋がっているハートチャクラの感覚を大切に、常に感じていること。少しでもまずいと思ったら接触しない。それしかないそうです。ハートチャクラをたえず活性化させる練習をしていってください、とも言われました。 なにしろ、道を歩いていても、職場でも、ネガティブな気は満ちていて、多かれ少なかれ「憑いて」くる。けれどそれはただ憑いてくるというだけで、「憑依」となったらもうこれは正常ではない。普通はそこまで行かないけれども、注意するに越したことはないですね、ということです。 そして、かなり念入りにクリーニングもしていただきました。 牛窪さんは言葉や態度はとてもソフトですが、かなり厳しいこともスパッとおっしゃる方だと思います。でもさすがに、かなり有名なヒーラーさんとかも来るだけあって、とても明快で、私の中の迷いもこだわりも消えてしまいました。 「だいぶ違うでしょう」といわれ「入ってきたときと、顔が全然違いますよ」って言われて、 一体どんな顔して入ってきたんだろう、と思うとなんだか情けなくなりました。 本当は1時間だったと思ったけれど、実際には2時間半もいてしまいました。 でもとても私にとっては気づきの多いセッションでした。 また、次は関連のあるアデプトプログラムを学ぼうと思います。 牛窪さん、ありがとうございました。そしてご紹介くださった有ど香さんもありがとうございました。 これでまた進めそうな気がします。 絶対に、みんなをあっと言わせるような作品を書いてやる!! と意気込みだけは・・・ あとは、より「光」に向かって、ゆっくりでも歩こうと思います。 とりあえず締め切り・・・ がんばります! |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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当たり前のことだけれど、同じものを受けても読まれる情報は全く違うんですよね。 |
有ど香 2007/06/15 08:10 |
有ど香さん |
HAKO 2007/06/15 08:49 |
おひさしぶりです! |
riko 2007/06/18 03:33 |
rikoさん |
HAKO 2007/06/18 19:56 |
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